自己評価結果(児発・放デイ 令和7年度実施分)

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◆児童発達支援◆

◆児童発達支援◆
「事業所における自己評価総括表」


◉事業所名 Let’s
◉保護者評価実施期間
 R7年12月1日~R7年12月29日

◉保護者評価有効回答数
(対象者数)1名、(回答者数)0名

◉従業者評価実施期間
 R8年1月6日~R8年1月31日

◉従業者評価有効回答数
(対象者数)2名、(回答者数)2名

◉状業者向け自己評価表作成日
 R8年2月20日



   ..................................
「分析結果」

事業所の強み(※)だと思われること
※より強化・充実を図ることが期待されること)
・児童発達支援と放課後等デイサービス、両方のサービスを一つの事業所で行っている為、未就学児から高校生まで、幅広い年齢層のこどもたちが利用しています。大きい子が小さい子のお世話をしてくれたり、小さい子は大きい子の姿を見ながらマネをしようと頑張ったり、お互いに助け合える良い関係や関わりができています。

工夫していることや意識的に行っている取組等
・小さい子は大きい子の良い部分だけではなく、やはり悪い部分もマネをしてしまいます。その時に大きい子にも「小さい子は全部見てるよ」と注意と説明をし、小さい子にも、その事がなぜダメな事なのかを伝える事をしています。
さらに充実を図るための取組等
・小さい子と大きい子が一緒にいる時は、いつも以上に、どういう関わり方をしているか、また(力加減がまだ分からい子もいるので)怪我をしないように見守るようにします。

◉事業所の強み(※)だと思われること
※より強化・充実を図ることが期待されること)
・長期休暇等の昼食提供(家族支援:保護者様の負担軽減)

◉工夫していることや意識的に行っている取組等
・予定表に昼食の献立を載せており、お弁当持参か食事提供のどちらかの選択可能です。また、外食の日もあり、メニューを見て自分の好きな物を選び、いつもと雰囲気の違う中で昼食を楽しめるようにもしています。
◉さらに充実を図るための取組等
・こども達の好き嫌いも考え、メニューが固定化しないよう今後も考えていきたいです。
   ..................................

事業所の弱み(※)だと思われること
※事業所の課題や改善が必要だと思われること)
・地域の場の活用や、地域の他のこどもとの関わりが少ない。

◉事業所として考えている課題の要因等
・土曜日や長期休暇には、公共施設や公園の利用等、地域との交流が図れているが、平日の支援では、地域の場の活動や地域の他のこどもとの関わりを、あまり提供できていません。

◉改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等
・今後も、平日においても可能な限り(下校時間が早い時など)は、公共施設や公園を利用し、地域の場の活動や地域の他のこどもとの関わりを増やしていきたいです。
2
事業所の弱み(※)だと思われること
※事業所の課題や改善が必要だと思われること)
・家族に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)や、家族等も参加できる研修会や情報提供の機会等が行われていない。
◉事業所として考えている課題の要因等
・ペアレント・トレーニングに関して専門的な知識を有する職員がいない為、そういった支援が行えていない。また、家族支援プログラムに対して、「必要としていない」等の意見があるほか、保護者様の就労状況等により、家族支援プログラム、家族等も参加できる研修会や情報提供の機会を設ける事も困難です。
◉改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等
・引き続き、保護者様に寄り添った対応に努め、家族に対しての家族支援プログラム(パレント・トレーニング)、家族等も参加できる研修会や情報提供の機会の必要性の検討や、保護者様のニーズを伺いながら対応します。
3
事業所の弱み(※)だと思われること(
※事業所の課題や改善が必要だと思われること)
・父母の会の活動の支援や、保護者会等の開催(保護者同士の交流の機会)ができていない。また、きょうだい向けのイベントの開催(きょうだい同士の交流の機会)ができていない。
◉事業所として考えている課題の要因等 ・父母の会、保護者会等に対して、「必要としていない」等の意見があるほか、保護者様の就労状況等により、保護者会や交流機会を設ける事は困難です。
◉改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等
・引き続き、保護者様に寄り添った対応に努め、保護者同士・きょうだい同士の交流の機会の必要性の検討や、保護者様のニーズを伺いながら対応します。



   ..................................
◆児童発達支援◆
「保護者等からの事業所評価の集計結果」

    ※回答者数が0名の為、載せていません。

◆児童発達支援◆
「事業所における自己評価結果」 


★【環境・体制整備】
01.利用定員が発達支援室等のスペースとの関係で適切であるか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・適切です。
02.利用定員やこどもの状態等に対して、職員の配置数は適切であるか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・適切です。
03.生活空間は、こどもにわかりやすく構造化された環境になっているか。また、事業所の設備等は、障害の特性に応じ、バリアフリー化や情報伝達等、環境擾の配慮が適切になされているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・玄関やトイレに手すりを設置しています。また、ロッカーや宿題・おやつをする机、帰りに乗る車の写真の下には、子ども達の名前が記入しており、自分で見つけ、自分で行動できるよう工夫しています。部屋には花の名前を付け、絵と文字で分かるようにしています。
<課題や改善すべき点>
・発達の状況に応じた工夫を今後も進めていきたいと思います。
04.生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境になっている。また、こども達の活動に合わせた空間となっているか。

A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・毎日、サービス提供前後に清掃を行っています。テーブルやおもちゃ等の消毒も徹底しており、温度や湿度に関しても、空気清浄機・加湿器を使用しています。
05.必要に応じて、こどもが個別の部屋や場所を使用することが認められる環境になっているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・4つの部屋に分かれているので、必要に応じて、個別の場所を使用することが認められる環境になっています。宿題をする場所・みんなとワイワイと遊べる広い場所・落ち着いて遊べる場所・プライベート空間でリラックスして遊べる場所、それぞれの空間作りを工夫しています。

★【業務改善】
06.業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、 広く職員が参画しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・事業所で目標を設定し、よりよい支援の向上を意識し、職員全員で話し合いをしています。
07.保護者等向け評価表により、保護者等の意向等を把握する機会を設けており、その内容を業務改善につなげているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・保護者様の意見を可能な限り反映できるよう、職員全員で話し合い業務改善につなげています。
08.職員の意見等を把握する機会を設けており、その内容を業務改善につなげているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・毎日支援前に、前日の事・意見等を聞き、業務改善につなげています。
09.第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか。
A、「はい:名」「いいえ:2名」
・現状では行っていません。
10.職員の資質の向上を図るために、研修を受講する機会や法人内等で研修を開催する機会が確保されているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
<課題や改善すべき点>
・外部研修は参加できていない職員がいるので、全員が参加できるようにしていきたいです。

★【適切な支援の提供】
11.適切に支援プログラムが作成、公表されているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
<課題や改善すべき点>
・適切にホームページにて公開していますが、公開している事をお知らせするように、今後もしていきたいと思います。
12.個々のこどもに対してアセスメントを適切に行い、こどもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・保護者様からの情報、こどもの状況、課題等を把握し、計画を作成しています。
13.児童発達支援計画を作成する際には、児童発達支援管理責任者だけでなく、こどもの支援に関わる職員が共通理解の下で、こどもの最善の利益を考慮した検討が行われているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
14.児童発達支援計画が職員間に共有され、計画に沿った支援が行われているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・職員間で共有し、話し合いをしながら計画に沿った支援を行っています。
15.こどもの適応行動の状況を、標準化されたツールを用いたフォーマルなアセスメントや、日々の行動観察なども含むインフォーマルなアセスメントを使用する等により確認しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
16.児童発達支援計画には、児童発達支援ガイドラインの「児童発達支援の提供すべき支援」の「本人支援」、「家族支援」、「移行支援」及び「地域支援・地域連携」のねらい及び支援内容も踏まえながら、こどもの支援に必要な項目が適切に設定され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・保護者様のニーズに沿って、適切な支援目標と、支援内容を具体的に設定しています。
17.活動プログラムの立案をチームで行っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
18.活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・季節の行事をいれたり、活動内容を工夫しています。
<課題や改善すべき点>
・こども達に楽しんでもらえるよう、今後も色々な事を考えていきたいです。
19.こどもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成し、支援が行われているか。

A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・一人ひとりの発達に応じた計画を作成し、支援を行っています。
20.支援開始前には職員間で必ず打合せを行い、その日行われる支援の内容や役割分担について確認し、チームで連携して支援を行っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・支援前に職員全員が、支援の内容、役割分担をチェックし、ホワイトボードでいつでも確認できるようにしています。
21.支援終了後には、職員間で必ず打合せを行い、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・毎日、支援終了後又は、次の日の支援前に活動を振り返り、今後の対応やこどもの状況を共有しています。
22.日々の支援に関して記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・毎日こどもの記録(活動日誌)をつけ、支援の検証・改善につなげています。
23.定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断し、適切な見直しを行っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」

★【関係機関や保護者との連携関係機関や保護者との連携】

24.障害児相談支援事業所のサービス担当者会議や関係機関との会議に、そのこどもの状況をよく理解した者が参画しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
25.地域の保険、医療(主治医や協力医療機関等)、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携して支援を行う体制を整えているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
26.併行利用や移行に向けた支援を行うなど、インクルージョン推進の観点から支援を行っているか。また、その際、保育所や認定こども園、幼稚園、特別支援学校(幼稚部)等との間で、支援内容の情報共有と相互理解を図っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
27.就学時の移行の際には、小学校や特別支援学校(小学部)との間で、支援内容等の情報共有と相互理解を図っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・必要に応じて、情報提供をしています。
28~30 
はセンターのみ回答

31.地域の児童発達支援センターとの連携を図り、必要に応じてスーパーバイズや助言等を受ける機会を設けているか。
A、「はい:0名」「いいえ:2名」
32.保育所や認定こども園、幼稚園等との交流や、地域の中で他のこどもと活動する機会があるか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・公園等で一緒に遊ぶ事があります。
33. 日頃からこどもの状況を保護者と伝え合い、こどもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・送迎時や連絡帳等で伝え合っています。
34.家族の対応力の向上を図る観点から、家族に対して家族支援プログラム(ペアレント、トレーニング等)や家族等の参加できる研修の機会や情報提供等を行っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」

★【保護者への説明責任等】
35.運営規定、支援プログラム、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・契約時に冊子を用いて説明を行っています。
36.児童発達支援計画を作成する際には、こどもや保護者の意思の尊重、こどもの最善の利益の優先考慮の観点を踏まえて、こどもや家族の意向を確認する機会を設けているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
37.「児童発達支援計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者からの児童発達支援計画の同意を得ているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
38.定期的に、家族等からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、面談や必要な助言と支援を行っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・家族等の相談に随時応じ、助言と支援を行っています。
39.父母の会の活動を支援することや、保護者会等を開催する等により、保護者同士で交流する機会を設ける等の支援をしているか。また、きょうだい同士で交流する機会を設ける等の支援をしているか。
A、「はい:0名」「いいえ:2名」
40.こどもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、こどもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適切に対応しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・苦情があった場合は、迅速かつ適切に対応できるように、対応の体制を整備しています。
41.定期的に通信等を発行することや、HPやSNS等を活用することにより、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報をこどもや保護者に対して発信しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・毎月、予定をお渡ししています。
42.個人情報の取扱いに十分留意しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
43. 障害のあるこどもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
44.事業所の行事に地域住民を招待する等、地域に開かれた事業運営を図っているか。
A、「はい:0名」「いいえ:2名」

★【非常時等の対応】
45.事故防止マニュアル、 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染対応マニュアル等を策定し、職員や家族等に周知するとと もに、発生を想定した訓練を実施しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・職員や家族等に周知しています。
46.業務継続計画(BCP)を策定するとともに、非常災害の発生の備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・業務継続計画を策定し、訓練を行っています。
47.事前に、服薬や予防接種、てんかん発作等子どもの状況を確認しているか。

A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・必要な情報は、契約時にサポートブックに記入していただき、確認しています。
48.食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・必要な情報は、契約時にサポートブックに記入していただき、確認・対応をしています。
49.安全計画を作成し、安全管理に必要な研修や訓練、その他必要な措置を講じる等、安全管理が十分された中で支援が行われているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・安全計画を作成し、研修や訓練等を行っています。
50.こどもの安全確保に関して、家族等との連携が図られるよう、安全計画に基づく取組内容について、家族等へ周知しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
51.ヒヤリハットを事業所内で共有し、再発防止に向けた方策について検討をしているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・職員間で共有し、再発防止に向け話し合いをしています。
52.虐待を防止する為、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・研修を行い、適切な対応をしています。
53.どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、こどもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・身体拘束のルールを職員間で共有しています。

◆放課後等デイサービス◆

◆放課後等デイサービス◆
「事業所における自己評価総括表」


◉事業所名 Let’s
◉保護者評価実施期間
 R7年12月1日~R7年12月29日

◉保護者評価有効回答数
(対象者数)18名、(回答者数)18名

◉従業者評価実施期間
 R8年1月6日~R8年1月31日

◉従業者評価有効回答数
(対象者数)2名、(回答者数)2名

◉状業者向け自己評価表作成日
 R8年2月20日



   ..................................
「分析結果」

事業所の強み(※)だと思われること
※より強化・充実を図ることが期待されること)
・児童発達支援と放課後等デイサービス、両方のサービスを一つの事業所で行っている為、未就学児から高校生まで、幅広い年齢層のこどもたちが利用しています。大きい子が小さい子のお世話をしてくれたり、小さい子は大きい子の姿を見ながらマネをしようと頑張ったり、お互いに助け合える良い関係や関わりができています。

工夫していることや意識的に行っている取組等
・小さい子は大きい子の良い部分だけではなく、やはり悪い部分もマネをしてしまいます。その時に大きい子にも「小さい子は全部見てるよ」と注意と説明をし、小さい子にも、その事がなぜダメな事なのかを伝える事をしています。
さらに充実を図るための取組等
・小さい子と大きい子が一緒にいる時は、いつも以上に、どういう関わり方をしているか、また(力加減がまだ分からい子もいるので)怪我をしないように見守るようにします。
2
◉事業所の強み(※)だと思われること
※より強化・充実を図ることが期待されること)
・緊急下校時の対応(学校との情報共有、家族支援:保護者様の負担軽減)。緊急下校時刻に合わせて学校へお迎えに行きます。
◉工夫していることや意識的に行っている取組等
・警報等により緊急下校の連絡があった場合は、こちらから各学校へ連絡をし、緊急下校時刻に合わせお迎えに行けるよう対応しています。
◉さらに充実を図るための取組等
・台風が来ている時等、警報を常に気に掛け、すぐに対応できるように体制を整えておきます。

3
◉事業所の強み(※)だと思われること
※より強化・充実を図ることが期待されること)
・長期休暇等の昼食提供(家族支援:保護者様の負担軽減)

◉工夫していることや意識的に行っている取組等
・予定表に昼食の献立を載せており、お弁当持参か食事提供のどちらかの選択可能です。また、外食の日もあり、メニューを見て自分の好きな物を選び、いつもと雰囲気の違う中で昼食を楽しめるようにもしています。
◉さらに充実を図るための取組等
・こども達の好き嫌いも考え、メニューが固定化しないよう今後も考えていきたいです。
   ..................................

事業所の弱み(※)だと思われること
※事業所の課題や改善が必要だと思われること)
・地域の場の活用や、地域の他のこどもとの関わりが少ない。

◉事業所として考えている課題の要因等
・土曜日や長期休暇には、公共施設や公園の利用等、地域との交流が図れているが、平日の支援では、地域の場の活動や地域の他のこどもとの関わりを、あまり提供できていません。

◉改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等
・今後も、平日においても可能な限り(下校時間が早い時など)は、公共施設や公園を利用し、地域の場の活動や地域の他のこどもとの関わりを増やしていきたいです。
2
事業所の弱み(※)だと思われること
※事業所の課題や改善が必要だと思われること)
・家族に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)や、家族等も参加できる研修会や情報提供の機会等が行われていない。
◉事業所として考えている課題の要因等
・ペアレント・トレーニングに関して専門的な知識を有する職員がいない為、そういった支援が行えていない。また、家族支援プログラムに対して、「必要としていない」等の意見があるほか、保護者様の就労状況等により、家族支援プログラム、家族等も参加できる研修会や情報提供の機会を設ける事も困難です。
◉改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等
・引き続き、保護者様に寄り添った対応に努め、家族に対しての家族支援プログラム(パレント・トレーニング)、家族等も参加できる研修会や情報提供の機会の必要性の検討や、保護者様のニーズを伺いながら対応します。
3
事業所の弱み(※)だと思われること(
※事業所の課題や改善が必要だと思われること)
・父母の会の活動の支援や、保護者会等の開催(保護者同士の交流の機会)ができていない。また、きょうだい向けのイベントの開催(きょうだい同士の交流の機会)ができていない。
◉事業所として考えている課題の要因等 ・父母の会、保護者会等に対して、「必要としていない」等の意見があるほか、保護者様の就労状況等により、保護者会や交流機会を設ける事は困難です。
◉改善に向けて必要な取組や工夫が必要な点等
・引き続き、保護者様に寄り添った対応に努め、保護者同士・きょうだい同士の交流の機会の必要性の検討や、保護者様のニーズを伺いながら対応します。



   ..................................
◆放課後等デイサービス◆
「保護者等からの事業所評価の集計結果」

   
★【環境・体制整備】
01.こどもの活動等のスペースが十分に確保さてれいると思いますか。
A、「はい:18名」「どちらともいえない:0名」
  「いいえ:0名」「わからない:0名」

・適切です
02.職員の配置数は適切であると思いますか。
A、「はい:14名」「どちらともいえない:2名」
  「いいえ:0名」「わからない:2名」
〈ご意見〉全体数が分からないので、適切かどうか判断できない。
・適切です

03.生活空間は、こどもにわかりやすく構造化された環境になっていると思いますか。また、事業所の設備等は、障害特性に応じて、バリアフリー化や情報伝達等への配慮が適切になされていると思いますか。
A、「はい:17名」「どちらともいえない:0名」
  「いいえ:0名」「わからない:1名」

玄関やトイレに手すりを設置しています。また、ロッカーや宿題・おやつをする机、帰りに乗る車の写真の下には、子ども達の名前が記入しており、自分で見つけ、自分で行動できるよう工夫しています。部屋には花の名前を付け、絵と文字で分かるようにしています。
04. 生活空間は、清潔で心地よく過ごせる環境となっていると思いますか。また、こども達の活動に合わせた空間となっていると思いますか。
A、「はい:16名」「どちらともいえない:1名」
  「いいえ:0名」「わからない:1名」

〈ご意見〉利用中の子ども達の様子を見ていない為、「どちらともいえない」にしました。
・毎日、サービス提供前後に清掃を行っています。アルコール消毒も徹底しており、温度や湿度に関しても、空気清浄機、加湿器を使用しています。R8.1月より、HPに子ども達の様子(写真)を載せています。


★【適切な支援の提供】
05.こどものことを十分に理解し、こどもの特性等に応じた専門性のある支援が受けられていると思いますか。
A、「はい:17名」「どちらともいえない:0名」
  「いいえ:0名」「わからない:1名」

〈ご意見〉SNS等で確認できれば、保護者にもわかりやすいと思う。
・一人ひとりの発達に応じた計画を作成し、支援を行っています。
R8.1月より、HPに子ども達の様子(写真)を載せています。
06.事業所が公表している支援プログラムは、事業所の提供する支援内容と合っていると思いますか。
A、「はい:17名」「どちらともいえない:0名」
  「いいえ:0名」「わからない:1名」

〈ご意見〉SNS等で確認できれば、保護者にもわかりやすいと思う。
R8.1月より、HPに子ども達の様子(写真)を載せています。
07.こもどのことを十分理解し、こどもと保護者のニーズや課題が客観的に分析された上で、児童発達支援計画(個別支援計画)が作成されていると思いますか。
A、「はい:18名」「どちらともいえない:0名」
  「いいえ:0名」「わからない:0名」

・保護者様からの情報、こどもの状況、課題等を把握し、計画を作成しています。
08.放課後等デイサービス計画には、放課後等デイサービスガイドラインの「放課後等デイサービス支援の提供すべき支援」の「本人支援」、「家族支援」、「移行支援」で示す支援内容からこどもの支援に必要な項目が適切に選択され、その上で、具体的な支援内容が設定されていますか。
A、「はい:18名」「どちらともいえない:0名」
  「いいえ:0名」「わからない:0名」

・保護者様のニーズに沿って、適切な支援目標と、支援内容を具体的に設定しています。
09.放課後等デイサービス計画に沿った支援が行われていると思いますか。
A、「はい:17名」「どちらともいえない:1名」
  「いいえ:0名」「わからない:0名」

〈ご意見〉SNS等で活動内容が分かると保護者も把握しやすいと思う。
R8.1月より、HPに子ども達の様子(写真)を載せています。
10.事業所の活動プログラムが固定化されないよう工夫されていると思いますか。
A、「はい:15名」「どちらともいえない:2名」
  「いいえ:1名」「わからない:0名」

〈ご意見〉SNS等で活動内容が分かると保護者も把握しやすいと思う。
・季節の行事をいれたり、活動内容を工夫しています。
R8.1月より、HPに子ども達の様子(写真)を載せています。
11.放課後児童クラブや児童館との交流や、地域の他のこもどと活動する機会がありますか。
 A、「はい:5名」「どちらともいえない:2名」
   「いいえ:3名」「わからない:8名」
〈ご意見〉必要としていないです。
・公園等で一緒に遊ぶ事があります。

★【保護者への説明等】

12.事業所を利用する際に、運営規定、支援プログラム、利用者負担等について丁寧な説明がありましたか。
A、「はい:17名」「どちらともいえない:1名」
  「いいえ:0名」「わからない:0名」

・契約時に冊子を用いて説明を行っています。
13.「放課後等デイサービス計画」を示しながら、支援内容の説明がなされましたか。
A、「はい:15名」「どちらともいえない:2名」
  「いいえ:1名」「わからない:0名」

〈ご意見〉書類のやり取りはしている。
14.事業所では、家族に対して家族支援プログラム(ペアレント・トレーニング等)や家族等も参加できる研修会や情報提供の機会等が行われていますか。
A、「はい:7名」「どちらともいえない:1名」
  「いいえ:2名」「わからない:8名」

〈ご意見〉必要としていないです。
15.日頃からこどもの状況を保護者と伝え合い、こどもの健康や発達の状況について共通理解ができていると思いますか。
A、「はい:18名」「どちらともいえない:0名」
  「いいえ:0名」「わからない:0名」

・送迎時や、連絡帳で伝えあっています。
16.定期的に、面談や子育てに関する助言等の支援が行われていますか。
A、「はい:10名」「どちらともいえない:3名」
  「いいえ:1名」「わからない:4名」

17.事業所の職員から共感的に支援をされていると思いますか。
A、「はい:15名」「どちらともいえない:3名」
  「いいえ:0名」「わからない:0名」

18.父母の会の活動の支援や、保護者会等の開催等により、保護者同士の交流の機会が設けられるなど、家族への支援がされているか。また、きょうだい向けのイベントの開催等により、きょうだい同士の交流の機会が設けられるなど、きょうだいへの支援がされていますか。
A、「はい:5名」「どちらともいえない:3名」
  「いいえ:5名」「わからない:5名」

〈ご意見〉必要としていないです。
19.こどもや家族からの相談や申入れについて、対応の体制が整備されているとともに、こどもや保護者に対してそのような場があることについて周知・説明され、相談や中入れをした際に迅速かつ適切に対応されていますか。
A、「はい:13名」「どちらともいえない:2名」
  「いいえ:1名」「わからない:2名」

・家族等の相談に随時応じ、助言と支援を行っています。
20.こどもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮がなされていると思いますか。
A、「はい:15名」「どちらともいえない:2名」
  「いいえ:1名」「わからない:0名」

・送迎時や、連絡帳等で伝え合っています。
21.定期的に通信やホームページ。SNS等で、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報や業務に関する自己評価の結果をこどもや保護者に対して発信されていますか。
A、「はい:11名」「どちらともいえない:3名」
  「いいえ:1名」「わからない:3名」

・ホームページにて公開していますが、公開している事をお知らせするように、今後もしていきたと思います。
22.個人情報の取扱いに十分に留意されていると思いますか。
A、「はい:15名」「どちらともいえない:1名」
  「いいえ:0名」「わからない:2名」

・注意しています。

★【非常時等の対応】
23.事業所では、事故防止マニュアル、緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染症対応マニュアル等が策定され、保護者に周知・説明されていますか。また発生を想定した訓練が実施されていますか。
 A、「はい:14名」「どちらともいえない:2名」
   「いいえ:0名」「わからない:2名」

〈ご意見〉どんな訓練をされているのか知る機会がないので、よくわからない。
・職員や家族等に周知しています。

24.事業所では、非常災害の発生に備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練が行われていますか。
A、「はい:11名」「どちらともいえない:1名」
  「いいえ:0名」「わからない:6名」

〈ご意見〉どんな訓練をされているのか知る機会がないので、よくわからない。
・業務継続計画を策定し、訓練を行っています。

25. 事業所より、こどもの安全を確保するための計画について周知される等、安全の確保が十分に行われた上で支援が行われていると思いますか。
A、「はい:14名」「どちらともいえない:1名」
  「いいえ:0名」「わからない:2名」

〈ご意見〉どんな訓練をされているのか知る機会がないので、よくわからない。
26.事故等(怪我等を含む。)が発生した際に、事業所から速やかな連絡や事故が発生した際の状況等について説明がされていると思いますか。
A、「はい:14名」「どちらともいえない:0名」
  「いいえ:0名」「わからない:4名」

・事故等(怪我)が発生した際は、電話連絡や送迎時に直接お話するようにしています。

★【満足度】
27.こどもは安心感をもって通所していますか。
A、「はい:18名」「どちらともいえない:0名」
  「いいえ:0名」「わからない:0名」

28.こどもは通所を楽しみにしていますか。 
A、「はい:18名」「どちらともいえない:0名」
  「いいえ:0名」「わからない:0名」

〈ご意見〉一番希望している「本人の居場所」になっていて感謝している。
「今日だよ」と言うとうれしそうにしています。
Let’sさんに行くのを毎日楽しみにしていて、支援のおかげで家での偏食もどんどんなくなってきています。いつもありがとうございます。
・こども達に楽しんでもらえるよう、今後も色々な事を考えていきたいです。

29.事業所の支援に満足していますか。 
A、「はい:18名」「どちらともいえない:0名」
  「いいえ:0名」「わからない:0名」



   ..................................
◆ 放課後等デイサービス◆
「事業所における自己評価結果」 


★【環境・体制整備】
01.利用定員が発達支援室等のスペースとの関係で適切であるか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・適切です。
02.利用定員やこどもの状態等に対して、職員の配置数は適切であるか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・適切です。
03.生活空間は、こどもにわかりやすく構造化された環境になっているか。また、事業所の設備等は、障害の特性に応じ、バリアフリー化や情報伝達等、環境擾の配慮が適切になされているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・玄関やトイレに手すりを設置しています。また、ロッカーや帰りに乗る車の写真の下には子供の名前を記入し、自分で見つけ、行動できるように工夫しています。部屋には花の名前を付け、絵と文字で分かるようにしています。
〈課題や改善すべき点発達の状況に応じた工夫を今後も進めていきたいと思います。
04.生活空間は、清潔で、心地よく過ごせる環境になっている。また、こども達の活動に合わせた空間となっているか。

A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・毎日、サービス提供前後に清掃を行っています。アルコール消毒も徹底しており、温度や湿度に関しても、空気清浄機、加湿器を使用しています。
05.必要に応じて、こどもが個別の部屋や場所を使用することが認められる環境になっているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・4つの部屋に分かれているので、必要に応じて、個別の場所を使用することが認められる環境になっています。

★【業務改善】
06.業務改善を進めるためのPDCAサイクル(目標設定と振り返り)に、 広く職員が参画しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・事業所で目標を設定し、よりよい支援の向上を意識し、職員全員で話し合いをしています。
07.保護者等向け評価表により、保護者等の意向等を把握する機会を設けており、その内容を業務改善につなげているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・保護者様の意見を見て、職員全員で話し合い、業務改善につなげています。
08.職員の意見等を把握する機会を設けており、その内容を業務改善につなげているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・毎日支援前に、前日の事・意見等を聞き、業務改善につなげています。
09.第三者による外部評価を行い、評価結果を業務改善につなげているか。
A、「はい:0名」「いいえ:2名」
10.職員の資質の向上を図るために、研修を受講する機会や法人内等で研修を開催する機会が確保されているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
〈課題や改善すべき点〉参加している職員と、まだ参加できていない職員がいるので、今後も職員全員が参加できるようにしたいです。

★【適切な支援の提供】
11.適切に支援プログラムが作成、公表されているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
〈課題や改善すべき点〉適切にホームページにて公開していますが、公開している事をお知らせするように、今後もしていきたいと思います。
12. 個々のこどもに対してアセスメントを適切に行い、こどもと保護者のニーズや課題を客観的に分析した上で、児童発達支援計画を作成しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・保護者様からの情報、こどもの状況、課題等を把握し、計画を作成しています。
13. 放課後等デイサービス計画を作成する際には、児童発達支援管理責任者だけでなく、こどもの支援に関わる職員が共通理解の下で、こどもの最善の利益を考慮した検討が行われているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
14.放課後等デイサービス計画が職員間に共有され、計画に沿った支援が行われているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・職員間で共有し、話し合いをしながら計画に沿った支援を行っています。
15.こどもの適応行動の状況を、標準化されたツールを用いたフォーマルなアセスメントや、日々の行動観察なども含むインフォーマルなアセスメントを使用する等により確認しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
16.放課後等デイサービス計画には、放課後等デイサービスガイドラインの「放課後等デイサービスの提供すべき支援」の「本人支援」、「家族支援」、「移行支援」及び「地域支援・地域連携」のねらい及び支援内容も踏まえながら、こどもの支援に必要な項目が適切に設定され、その上で、具体的な支援内容が設定されているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・保護者様のニーズに沿って、適切な支援目標と、支援内容を具体的に設定しています。
17.活動プログラムの立案をチームで行っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
18.活動プログラムが固定化しないよう工夫しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・季節の行事をいれたり、活動内容を工夫しています。
・こども達に楽しんでもらえるよう、今後も色々な事を考えていきたいです。
19.こどもの状況に応じて、個別活動と集団活動を適宜組み合わせて児童発達支援計画を作成し、支援が行われているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・一人ひとりの発達に応じた計画を作成し、支援を行っています。
20.支援開始前には職員間で必ず打合せを行い、その日行われる支援の内容や役割分担について確認し、チームで連携して支援を行っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・支援前に職員全員が、支援の内容、役割分担をチェックし、ホワイトボードでいつでも確認できるようにしています。
21.支援終了後には、職員間で必ず打合せを行い、その日行われた支援の振り返りを行い、気付いた点等を共有しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・毎日、支援終了後又は、次の日の支援前に活動を振り返り、今後の対応やこどもの状況を共有しています。
22.日々の支援に関して記録をとることを徹底し、支援の検証・改善につなげているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・毎日こどもの記録(活動日誌)をつけ、支援の検証・改善につなげています。
23.定期的にモニタリングを行い、児童発達支援計画の見直しの必要性を判断し、適切な見直しを行っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
24.放課後等デイサービスガイドラインの「4つの基本活動」を複数組み合わせて支援を行っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
25.こどもが自己選択できるような支援の工夫がさてれいる等、自己決定をする力を育てるための支援を行っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・職員が選択枠を提示しサポートすることで、こどもの自己決定する力を育てています。

★【関係機関や保護者との連携関係機関や保護者との連携】

26.障害児相談支援事業所のサービス担当者会議や関係機関との会議に、そのこどもの状況をよく理解した者が参画しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
27.地域の保険、医療(主治医や協力医療機関等)、障害福祉、保育、教育等の関係機関と連携して支援を行う体制を整えているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
28.
学校との情報共有(年間計画・行事予定等の交換、こどもの下校時刻の確認等)、連絡調整(送迎時の対応、トラブル発生時の連絡)を適切に行っているか。

A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・学校から毎月、下校時刻表をいただいています。また、トラブル発生時等は、電話連絡や送迎時に直接お話するようにしています。
29.就学前に利用していた保育所や幼稚園、認定こども園、児童発達支援事業所等との間で情報共有と相互理解に努めているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
30.学校を卒業し、放課後等デイサービスから障害福祉サービス事業所等へ移行する場合、それまでの支援内容等の情報を提供する等しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・必要に応じて、情報提供しています。
31.地域の児童発達支援センターとの連携を図り、必要に応じてスーパーバイズや助言等を受ける機会を設けているか。
A、「はい:0名」「いいえ:2名」
32.放課後児童クラブや児童館との交流や、地域の他のこどもと活動する機会があるか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・公園で一緒に遊ぶ事があります。
33.(自立支援)協議会等へ積極的に参加しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・出来る限り参加しています。
34.日頃からこどもの状況を保護者と伝え合い、こどもの発達の状況や課題について共通理解を持っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・送迎時や、連絡帳等で伝え合っています。
35.家族の対応力の向上を図る観点から、家族に対して家族支援プログラム(ペアレント、トレーニング等)や家族等の参加できる研修の機会や情報提供等を行っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」

★【保護者への説明責任等】
36. 運営規定、支援プログラム、利用者負担等について丁寧な説明を行っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・契約時に冊子を用いて説明を行っています。
37.放課後等デイサービス計画を作成する際には、こどもや保護者の意思の尊重、こどもの最善の利益の優先考慮の観点を踏まえて、こどもや家族の意向を確認する機会を設けているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
38.「放課後等デイサービス計画」を示しながら支援内容の説明を行い、保護者からの放課後等デイサービス計画の同意を得ているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
39.家族等からの子育ての悩み等に対する相談に適切に応じ、面談や必要な助言と支援を行っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・家族等の相談に随時応じ、助言と支援を行っています。
40.父母の会の活動を支援することや、保護者会等を開催する等により、保護者同士で交流する機会を設ける等の支援をしているか。また、きょうだい同士で交流する機会を設ける等の支援をしているか。
A、「はい:0名」「いいえ:2名」
41.こどもや保護者からの相談や申入れについて、対応の体制を整備するとともに、こどもや保護者に周知し、相談や申入れがあった場合に迅速かつ適切に対応しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・苦情があった場合は、迅速かつ適切に対応できるように、対応の体制を整備しています。
42.定期的に通信等を発行することや、HPやSNS等を活用することにより、活動概要や行事予定、連絡体制等の情報をこどもや保護者に対して発信しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・毎月、予定をお渡ししています。
43.個人情報の取扱いに十分留意しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
44.障害のあるこどもや保護者との意思の疎通や情報伝達のための配慮をしているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
45.事業所の行事に地域住民を招待する等、地域に開かれた事業運営を図っているか。
A、「はい:0名」「いいえ:2名」

★【非常時等の対応】
46.事故防止マニュアル、 緊急時対応マニュアル、防犯マニュアル、感染対応マニュアル等を策定し、職員や家族等に周知するとと もに、発生を想定した訓練を実施しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・職員や家族等に周知しています。
47.業務継続計画(BCP)を策定するとともに、非常災害の発生の備え、定期的に避難、救出その他必要な訓練を行っているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・業務継続計画を策定し、訓練を行っています。
48.事前に、服薬や予防接種、てんかん発作等子どもの状況を確認しているか。

A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・必要な情報は、契約時にサポートブックに記入していただき、確認しています。
49.食物アレルギーのある子どもについて、医師の指示書に基づく対応がされているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・必要な情報は、契約時にサポートブックに記入していただき、確認・対応をしています。
50. 安全計画を作成し、安全管理に必要な研修や訓練、その他必要な措置を講じる等、安全管理が十分された中で支援が行われているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・安全計画を作成し、研修や訓練等を行っています。
51.こどもの安全確保に関して、家族等との連携が図られるよう、安全計画に基づく取組内容について、家族等へ周知しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
52.ヒヤリハットを事業所内で共有し、再発防止に向けた方策について検討をしているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・職員間で共有し、再発防止に向け話し合いをしています。
53. 虐待を防止する為、職員の研修機会を確保する等、適切な対応をしているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・研修を行い、適切な対応をしています。
54.どのような場合にやむを得ず身体拘束を行うかについて、組織的に決定し、こどもや保護者に事前に十分に説明し了解を得た上で、児童発達支援計画に記載しているか。
A、「はい:2名」「いいえ:0名」
・身体拘束のルールを職員間で共有しています。



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